■コメントを書いて下さった方々へ
たくさんのコメントを頂いているにも関わらず、タイムリーに返信する事ができず大変な非礼本当に申し訳ありません。僕のPCの設定上の問題か、はたまた回線の問題なのか、コメント返信ウィンドウ(別窓)で開くことが出来るんですが返信コメントを記入し送信しても、内容が反映されない状況が続いています。現在PCに詳しい人間に聞いていますので、どうぞもう少しお時間を頂ければと思います。たくさんの興味深いコメントありがたく思っております。どうぞよろしくご理解お願い致します。
■Wikinomics
ちょっと注目している書籍Wikinomics。HPも開設してあるが、まだ書籍自体は読んだ事が無い。目次を見ると第1章 ウィキノミクス、第2章 嵐の中の嵐、第3章 ピア開拓者、第4章 アイデアゴラ、第5章 プロシューマー、第6章 新アレクサンドリア人、第7章 参加のプラットフォーム、第8章 世界工場、第9章 ウィキワークプレイス、第10章 コラボレーションの精神、第11章 ウィキノミクス攻略法を作ろう、と、なかなか興味深い単語が。ちょっと現代思想っぽい部分もまた個人的好みなので読んでみたいと思う。Wikinomicsはこちらのブログに詳しい。
■夏目漱石
夏目漱石が「文学論」の中で「余はここに於いて根本的に文学とは如何なるものかと云へる問題を解決せんと決心したり。」と序文で言う。個人的に非常に示唆的な一文で、「根本的に…如何なるものぞと云へる問題を解決せんとしたり」は、政治哲学のセミナーを受けているときに、考え方の一つとして有効だった。もともと政治哲学の分野で「Security」、範囲で「National Security」から「Human Security」に興味がある。ラテン語で勉強してみたり、「根本的にSecurityとは如何なるものかと云へる問題を解決せんと」試みている未だに途中である。
■今日の一枚
色々とネタではある写真ですが、こういうのも好きです。

■読書
RANDのレポート
貧困の終焉
R25
The New Yorker
PBS
たくさんのコメントを頂いているにも関わらず、タイムリーに返信する事ができず大変な非礼本当に申し訳ありません。僕のPCの設定上の問題か、はたまた回線の問題なのか、コメント返信ウィンドウ(別窓)で開くことが出来るんですが返信コメントを記入し送信しても、内容が反映されない状況が続いています。現在PCに詳しい人間に聞いていますので、どうぞもう少しお時間を頂ければと思います。たくさんの興味深いコメントありがたく思っております。どうぞよろしくご理解お願い致します。
■Wikinomics
ちょっと注目している書籍Wikinomics。HPも開設してあるが、まだ書籍自体は読んだ事が無い。目次を見ると第1章 ウィキノミクス、第2章 嵐の中の嵐、第3章 ピア開拓者、第4章 アイデアゴラ、第5章 プロシューマー、第6章 新アレクサンドリア人、第7章 参加のプラットフォーム、第8章 世界工場、第9章 ウィキワークプレイス、第10章 コラボレーションの精神、第11章 ウィキノミクス攻略法を作ろう、と、なかなか興味深い単語が。ちょっと現代思想っぽい部分もまた個人的好みなので読んでみたいと思う。Wikinomicsはこちらのブログに詳しい。
■夏目漱石
夏目漱石が「文学論」の中で「余はここに於いて根本的に文学とは如何なるものかと云へる問題を解決せんと決心したり。」と序文で言う。個人的に非常に示唆的な一文で、「根本的に…如何なるものぞと云へる問題を解決せんとしたり」は、政治哲学のセミナーを受けているときに、考え方の一つとして有効だった。もともと政治哲学の分野で「Security」、範囲で「National Security」から「Human Security」に興味がある。ラテン語で勉強してみたり、「根本的にSecurityとは如何なるものかと云へる問題を解決せんと」試みている未だに途中である。
■今日の一枚
色々とネタではある写真ですが、こういうのも好きです。

■読書
RANDのレポート
貧困の終焉
R25
The New Yorker
PBS
ま、それだけ誠実な方なんでしょうね。
ただ、この程度のことで「PC詳しくないんで..」というエクスキューズは如何なものかと。
カンボジアで子供達にPC教育をしている団体の現地駐在員さんからそのような言葉が出てくると、支援者などは脱力するのでは?・笑
ネットでは一度垂れ流した情報は、永遠に回収不能というのがツラいですよね。
椹木野衣の『へルタースケルター』からもう15年..
それ思い出して何だか懐かしい匂いがしました。
ちょっと香ばしかったですけど。
http://www.kamonohashi-project.net/know/people/2006/01/post_12.html
(椹木さんの『へルタースケルター』は優れた著作です。今読んでも色褪せていない)
上のアドレスのページ、何が書いてあるのか残念ながら私には理解不能でした。
ただ、崇高な目的に向かって、ひたすらに邁進されているご様子で、それはとても素晴らしいことだと思います。
高潔な仕事に携わる人は、その人格もまた高潔であるべきですね。
俗人である私にはとても真似できないことです。